板情報

株売買は、板情報を見ながらの売買をするのが基本といえるでしょう。

まず買いたい株が決まったら実際に株を買いましょう。

最初は訳がわからんと思いますが、まあ気楽に見てください。

(例)単元株数1株 現在の株価3600円の板情報

売り気配 値段 買い気配

  400 3800
  120 3700
  110 3600
      3500 250
      3400 500
      3300 890

今の状態を簡単に説明すると3600円なら110株売ってあげるよと売りたい人がいるのに対して

3500円なら250株買ってあげるよと買いたい人がいるのがわかります。

見ているうちに板情報が変化しました。
      

売り気配 値段 買い気配

  400 3800
  120 3700
   10 3600
      3500 250
      3400 500
      3300 890


おっとだんだん3600円が売れていますね。100株売れてしまいました。残り10株です。後10株売れれば株価は3700円に上がることになります。そろそろ買って見ますか?

成行でもいいのですが、成行注文の場合はこの場合は下手をすると3700で約定して損をしてしまう可能性があるのでなるべく指値で買いましょう。

このときあなたは指値で注文したとします。この時は3500円で注文をだしてもいいのですが今は株価が上昇中なもんでここは3600円で1株指値注文を出すことにします。よし注文しました。

これを売り板にぶつける(3600円の売りに対して注文を出す)といいます。こうすることにより早い確率で買うことが出来ます。

売り気配 値段 買い気配

  400 3800
  120 3700
     3600
      3500 250
      3400 500
      3300 890

わかりますか?さっき3600円の売り板が10株だったのが9株になりました。3600円で1株約定(取引成立)しました。無事に買うことができました。

あとは上がるのを願うばかりです。

売り気配 値段 買い気配

  230 3900
  400 3800
  120 3700
      3600  23
      3500 250
      3400 500

よし、3700円上がりました。3600円にも23株の買いが新しく出ています。ちょと様子を見ます。


売り気配 値段 買い気配

  230 3900
  400 3800
   20 3700
      3600 523
      3500 250
      3400 500

おっと100株売れました。売り板が喰われていきます。それと同時に買い板の方も500株も買いの注文が入っています。これは勢いが強いですね。まだ上がりそうですよ。


売り気配 値段 買い気配

  112 3900
  230 3800
  400 3800
      3700 320
      3600 523
      3500 832

よし、3800円上がりました。3700円にも320株の買いが新しく出ています。まだ上がりそうですね。もう少し様子を見ます。


売り気配 値段 買い気配

  112 3900
  230 3800
  970 3800
      3700  20
      3600 523
      3500 832


おや?雲行きが怪しいくなってきました。売り板が一気に570株も増えてしまいました。買い板が300株も減ってしまいました。やばい下がりそうです。

そこであなたは指値で売り注文を出すことに決めました。このときベストな注文の出し方は指値注文で残り20株の3700円の買い板に買いをぶつけます。

1株3700円で売りの指値注文を出しました。あとは売れることを祈るのみです。


売り気配 値段 買い気配

  112 3900
  230 3800
  970 3800
      3700  19
      3600 523
      3500 832

おおっと、よかったですね。3700円で約定しました。
買ったのが3600円でしたので+100円儲けることが出来ました。

ざっとですがこんな感じです。

わかりにくいですか?

株を知らないうちは板情報を見ても訳がわからないのが普通だと思いますが、実際に株取引してみれば自然にわかってきますので心配いりません。


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楽天証券で株

ネット株をはじめて、圧倒的に稼ぎませんか?

まず最初にネット証券に口座開設するのですがいったいどこを選べばいいのか?

わかりにくいと思います。

なんといっても、ネット証券を選ぶ基準はまずは手数料の安さです。

とみなさんいいます。

わたしもその意見には大賛成なのですが証券会社を手数料の安さだけで選ぶのはどうかな?と思います。

それよりも重要なことはシステムの安定性とソフトの使いやすさです。手数料が安いからといって株取引中に(何度も連続してシステムが止まった)なんてシャレになりません。その間に大損する可能性があるからです。

デイトレードで儲けるために非常に重要な物はトレードツールですね。

毎日株取引するうえでこれ本当に重要です。

・完全リアルタイムの株価自動更新が使えること

・ループトレード(同一受け渡し日の同一資金での別銘柄への乗り換え売買)ができること

・投資銘柄ボード上で売買できること

・操作がしやすいことあと画面が見やすい(目が疲れにくい)こと

それプラス手数料の安さで選ぶといいと思います。

そこで私はこの条件をクリアしている楽天証券をおすすめします。

まずマーケットスピードというトレードツールが非常に素晴らしい!

ひと言で言うと株取引するなら上の条件をすべて満たしているこのツールだけでいいです。

それと普段仕事関係でパソコンでトレードできない人でも携帯電話専用のマーケットスピードもあります。

おまけ
すごく画面が見やすいです。デイトレードを始めると1日中画面を見ているため目が非常に疲れますが楽天証券のマーケットスピードならバック画面が黒なもんで株価の動きがよくわかります。それに目が疲れにくいので目にもやさしいです。

楽天証券
 
売買手数料

*約定とは取引成立したということつまり株を買えたまたは売れたということ

現物取引の場合

1日定額コース
・ 取引回数に関係なく、1日の約定代金の合計で手数料が決まります。

 20万円 まで   450円

 50万円 まで   450円

100万円 まで   900円

200万円 まで 2,100円

300万円 まで 3,150円

以降、100万円増えるごとに1、050円追加。

その1.新規の口座開設者は最初の3カ月は「20万円以下無料!」


口座開設日から3カ月間に限り、1日の約定代金合計が20万円以下の場合、手数料が無料になります。

口座開設から3カ月経過後は、約定代金合計が 20万円以下の場合でも450円の手数料がかかります。

その2.日計り取引は片道分の手数料が「無料!」
同一取引において、同一銘柄の「買い」と「売り」を同一日におこなう「日計り取引」では、片道分の約定代金を定額手数料の計算にカウントいたしません。つまり片道分(現物取引の場合売りの約定分)の手数料が「無料」になります。

日計り取引は片道分の手数料が無料!

これは株取引する人にとっては非常にありがたいことです。

このサービスをしていない証券会社は多いです。以前このサービスを適用していた証券会社もありましたがいまでは片道分の手数料無料を廃止している
ところもありますから楽天証券は非常にお得になります。

説明しますね。

同じ日が前提で話しますね。例えば(月曜日9時)にA株を10万円で買いました。おっと2千円上がったぞ。売ろう!ここであなたは(月曜日10時30分)にA株を10万2千円で売りました。
(合計約定金額20万2千円)

楽天証券なら手数料450円です。普通は買いも売りも両方手数料がかかりますから900円となります。

同一銘柄の場合、売りの10万2千円分の約定分は手数料が無料ということです。
(手数料は証券会社により違いますのでこの場合は簡単にわかるように書いています)

どうですか?ぜんぜん違うでしょ。倍違うでしょう。これは非常に大きなことです。

確かに楽天証券より安い手数料を売りにしている証券会社もありますが、この片道手数料無料のサービスをしていない場合はそんなに手数料の安さに差はありません。

楽天証券はシステム・トレードツール・手数料すべてにおいてトータルでバランスいいのです。

口座開設するなら楽天証券
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株の税金

株をはじめるには、まず証券会社で口座開設するのですが、証券会社の口座には特定口座と一般口座の2種類あります。

もちろん株で利益を上げると税金もかかります。

税の申告がめんどくさいですね。その煩わしさから株取引を諦めている人もいるのではないのでしょうか?

しかし、あなたは何もしなくても証券会社が変りに株の税金の申告をしてくれるのです。

特定口座で源泉徴収ありを選べば株の税金のことは何も考えなくていいのです。

特定口座で源泉徴収ありを選んだほうがほったらかしでいいので非常にラクだと思います。

理由を説明します。

ひと言で言うと税金の申告について悩むことがないということですね。

特定口座というのは証券会社が税金の計算や納付を代わりに行ってくれる便利な口座のことで、この口座は基本的に各自が税務署に行って確定申告をする必要がありません。

しかしおなじ特定口座でも源泉徴収なしという選択をしたときは各自で税務署に行き確定申告をすることもできます。

一般口座というのは損益の計算などをすべて各自で行って(税金の計算もかくじで行う)税務署に行って確定申告をする必要があります。

*確定申告とは個人が1年間に得た所得とその税金を計算して、税務署に申告することです。


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銘柄コードとは

証券会社に口座開設が済んだら、実際に株取引する前に準備が大事です。

・自分が口座開設した証券会社の株ツールに銘柄コードを入力しておきます。
実際に取引する前に入力しておくこと、すぐ注文出来る状態にしておいてください。

銘柄コードとはそれぞれの銘柄に取引しやすいように割り当てられた4桁の番号のことです。

例えば初心者の人ならいきなり高額な株を買うのではなく低額な株で取引して練習してみてください。


ヤフーファイナンスの中に株式ランキング単元株価格下位 というページで調べて入力するといいです。
株価が安い順番で出ています。

ところで単元とはなんぞや?とわからない人もいるかと思いますので説明しますね。

じつはそれぞれの銘柄には取引ができる最低の株数が決まっていますから必ずしも自分が好きに買いたい株数が買えるわけではありません。

例えば、「軽貨集配」なら(上のリンクの中にあります。)
単元枚数 100とあります。これが売買出来る最低の株数です。

なもんで100株だから、100株、200株、300株、400株というような感じでしか買えません。

10株だけ買おうとか130株買おうとかは出来ないわけです。

簡単に言うと単元枚数の倍数でしか株を買うことはできません。売ることも同じです。

単元枚数 1株の場合は何株でも売買できます。上のリンクに−となっているのがそういうことです。

このように単元枚数はさまざまです。さあどんどん専用ツールに銘柄コードを入力していってください。

株の売買は速さが命となっています。株の取引中に慌てて入力しないように株をいつでも売買できる準備をしておきましょう。

さてある程度銘柄を登録できたら、次はいよいよ株を買いましょうね。

・まず銘柄を選んで買いたい株数を入力します。

・指値(さしね)で買うのか成行(なりゆき)で買うのか決めます。

なるべく指値で買ってください。
株の取引に慣れるためにも自分で値段を決めて買って下さい。

成行の場合はどうしてもとか、いくらでもいいからとにかくとか、せぇっぱつまったときにはいいでしょう。

・注文ボードによっては当日限りで買うのか今週中で買うのかありますのでもちろん当日限りで買ってください。

今週中に買うというやりかたは賢いやりかたではありません。日によって株価が変動しますのでとにかく取引中に株価を見ながら買いましょう。

株の売買は、取引が約定(成立)する前なら何度でも指値の値段を自由に変更ができます。のでベストなタイミングを逃がした時なんかはすかさずいったんキャンセルしてまた注文し直すほうが良い方法だといえます。

とにかく最初の内は練習あるのみです。実際に取引して見て初めてわかることもありますから儲けることよりも損をしないという考えを基本としてがんばってみてください。


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投資情報サイトNo1
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ネット銀行

株銘柄を購入するときは、証券会社に資金を入金してから株を買うことができますが、普通に銀行に行くより楽で便利な方法があります。

ネット銀行の口座を持てば、自分のパソコンから入出金ができます。

普通の方法だと銀行にいって資金を証券会社に入金をしないと株取引できませんが、ネット銀行なら24時間いつでも好きなときに入金できます。

今はインターネットの証券会社のほとんどがリアルタイムにネット銀行から簡単に入金と出金ができます。

しかもほとんどの証券会社は入金の手数料をネット専用銀行なら無料にしています。

普通だと当然振込み手数料はかかりますね。しかも手間もかかります。

いま私が使っている楽天証券の場合は入金でも出金でもどちらでも手数料が無料となっていますから非常に助かっています。

それとこの話は株とは関係ありませんが例えばネットショッピングなどでどうしても欲しいものが見つかった時など素早く買うことができます。

こういう時は速さが命!なんか株と似てますね(笑)

というわけですから、まだの人はネット銀行に加入してみてはどうでしょうか?

イーバンク銀行
がいいですね。

口座開設と口座維持手数料無料ですから持っていてはいけない理由が見つかりません。

の口座画面を操作し、お持ちの郵便貯金口座からイーバンク口座へ入金することができます。

しかも入金手数料は無料です

イーバンク口座同士の振込であれば、何回でも振込手数料は無料!
その上、口座への残高反映は24時間365日リアルタイムに行われます。
※システムメンテナンス時除きます。

ネット銀行を口座開設するなら
イーバンク銀行
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現物取引と信用取引

株の取引方法とは、大きく分けると2種類。

現物取引と信用取引です。

まず現物取引について説明します。

現物取引とは手持ちの資金額しか買うことができません。例えば100万円の資金をもっていたら100万円までの株しか買うことができないということです。

一般的なトレード方法です。先に買ってあとで売るという方法のですので株が値上がりしないと利益がでません。

それでも初心者の方には現物取引の方をおすすめします。なぜなら信用取引と比較するとリスクが少ないからです。

まず初心者の人が考えなければいけないのは(みんなそうかもしれませんが)儲けることよりも損を極力しないことを考えて取引をすることです。

一方、信用取引とは手持ちの資金を信用口座に預けてそれを担保にして証券会社や証券金融から資金や株券を借りておこなうトレード方法です。

資金の約3倍の代金まで売買することが出来ます。例えば100万円なら約300万円までトレードできます。それと信用取引の場合先に売ってあとから買い戻す信用売り(カラ売り)ができます。カラ売りの場合は株価が値下がりすることによって利益がでます。もちろん現物取引とおなじく先に買ってあとで売るという普通のトレードもできるわけです。

しかし、初心者の方にはいきなり信用取引はおすすめできません。たしかに現物取引よりうまくやれば大きく儲けることはできますが失敗した場合は多額の損失になってしまいます。

現物取引の場合ならいくら損をしても資金以上になりませんが、
例えば100万円の資金なら最大の損は100万円未満です。

しかし信用取引で信用買いなら100万円の資金で最大の損は最大300万円未満です。

下がる場合は1円もしくは倒産等の場合は0円ときまっていますが
信用売り(カラ売り)の場合は損失額は無限です。なぜなら株はいくらまで上がるかわからないからです。

信用取引は慣れてきてからでいいでしょう。

始めは、リスクの少ない現物取引で株取引したほうがいいです。


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優良株・新興市場・材料仕手株・空売ヘッジの厳選情報。スピードが命。
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日経平均株価

テレビを見てますと、ニュースで日経平均株価というのは日本経済新聞が発行する東証1部に上場されている会社の中から選ばれた225銘柄の平均の株価のことです。

単純にいえば日経平均株価が高ければ株価が上がり、低ければ株価が下がるということです、しかしこれはあくまで原則に過ぎません。

基本的に株価の動向は市場の予想に過ぎませんから注意が必要です。

日本の主な株式市場

東京証券取引所(東証) 1部・2部 マザーズ ジャスダック

取引時間は平日の午前9時から11時までと午後12時30分から午後3時まで
 
大阪証券取引所(大証) 1部・2部 ヘラクレス

取引時間は平日の午前9時から11時までと午後12時30分から午後3時10分まで東証より10分長い。

午前の取引を前場(ぜんば)といい午後の取引を後場(ごば)といいます。

株価がどうして動くのかという理由は簡単に言うと株を買うから株価が上がり株を売るから株価が下がるといえます。

現物取引で株を始めているなら株価が動いている(上がっている)銘柄で取引きしてみてください。

そして意外に聞こえるかもしれませんがデイトレードの場合、企業の業績で株を買うということはほとんど無いと思ってください。
それよりは1日のうちでどれだけ大きな値動きをするかが重要になってきます。企業の業績や将来性はどうでもいいのです。

なぜならたとえ1年後に10倍の株価になる確率が高くても1分後に1円でも株価が上がるような銘柄を探すといいです。


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大暴騰一発銘柄はこちらです
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株の売買方法

株式投資のスタイルを大まかに分けると三種類です。

株の売買方法とは、短期売買・中期売買・長期売買になります。

今は、デイトレード(短期売買)が人気で安全なスタイルとなっています。

なぜなのか?

かつての投資家のスタイルは中長期がメインでした。その理由は高度経済成長時代はほとんどの銘柄は株価が右肩上がりで多少は下げることもありましたが、長期的には上昇傾向にあったわけです。

そのため株を持っていれさえすれば株価は上がり、含み益がどんどん大きくなりました。

下げた場合でも我慢して売らずに持っていればよかったわけです。株を持っていれば儲かる時代でした。しかし、バブル崩壊後は株式市場が一変して相場全体が長期的な下降トレンドになってしまい株を持っていれば儲かるという時代は終わったのです。むしろ株を持ち続けると損をする確率のほうが高くなりました。

そのため短期売買、デイトレードで株式投資をする人が増えました。

デイトレードとは1日に何度でもコツコツ売買を繰り返して利益を確定していく投資スタイルです。株価が上がっている時だけ株を持ち下がり始めるまえに売ってしまうという、中長期より大きく儲けることはできませんがなるべくリスクを負わないようなスタイルです。

私はデイトレードのスタイルをおすすめします。メリットとはリスクが少ないことです。

・持ち越しのリスクがないこと

前日に含み益があったとしても逆に当日になったら大きく下がってしまい含み損が発生してしまっていることがあります。逆もありますが・・・現在の相場は長期型の安定した上昇トレンドではありません。

上昇トレンドになっても極めて不安定な相場ですし世界でテロや災害または米国の株式市場の影響もモロに受けて翌朝の日本の株式市場の株価も大きく下落してしまいます。とにかく株を持ったらなるべく早く売ってしまうことです。こればっかりはどう転ぶかわかりません。

明日の天気がわからないように明日の株価もわからないのです。ですからデイトレードは当日決済なので取引終了には株は持っていないことになりますから持ち越しのリスクがありません。


株はデイトレードで取引するのが安全な投資方法なのです。


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会員ページ推奨銘柄が一気に急高騰!!
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株ブーム

今は空前の株ブームですね!

パソコンとインターネットさえあれば誰でも簡単に株取引ができるようになりました。

そのため株取引の人気が高まりデイトレーダー(デイトレードをする投資家)という人達も雑誌に取り上げられたり30万円を1億円にしたとか本を出版している人もいるくらいです。

儲かるんだ株って!

そんな状況を知って株に興味をもって、株を初めてみたいと思った人は多いと思います。

そこでじゃあどうしたら始められるのか?

何も知らないけど興味はある!

しかし。

始めてみたいけどなんか難しそうだ。本屋で見たけどなんか素人の自分にはわかりにくい。

そう感じてる人も多いのではないのでしょうか?

かつての自分がまさにそうでした。株の手法などを書いている本は多いけど何も知らない人にたいしての株とは?とかはあまり見かけません。

それはそうでしょう、なぜならみんな株で儲けたいのでどうやったら儲かるのか?ということで本を出さないと売れないからです。

読者ターゲットはすでに株を始めている人に対して書いている株本がほとんどです。

そこで私自信、株のことをなにも知らなかったころに戻ってあのころなにが一番知りたかったのか、知らなかったために損したことなどをこれから株をはじめようと思っている人にわかりやすく解説していきます。


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e-仕手株ドットコム
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株で儲ける手法

株取引するまでの流れ

1・ネット証券に口座開設する。自分にあった証券会社で口座開設するといいでしょう。

例えば

・株を職業にするデイトレーダーなら、楽天、松井、イートレード証券。

・昼間仕事でパソコンが使えない人は携帯電話で優れているマネックス証券。

2・証券会社が決まったら株ツールに銘柄コードを登録する。

3・実際に板情報を見ながら株取引をする。

という流れです。

株をはじめるのは簡単なんです。しかし株で儲けることは簡単ではありません。

これは株の初心者だけではなくて株取引が慣れている人みんなにいえることです。

今現在株をしている人の9割以上の人は株で損をしています。

そうなんです、たった1割のほんの一握りの人しか株で勝てていません。

株で勝ち組になるには、常に株を研究して勉強する必要があります。

一日の株取引が終わったら株のチャートを確認して今日はどんな値動きをしたのか、明日は、どんな値動きをするのだろうか?などいろいろかんがえなくてはいけません。

株の研究なしに勘だけで株で勝ちつづけるのは難しいのです。というより不可能です。

じゃあどうすれば株で儲けることが出来るのか?

これは株をしている人は常に考えていることだと思います。

株で勝つためには実際に株で儲けている人に教わること、が一番の株で儲ける近道です。


ここのサイトに、この教材を購入した人の感想が載っています。

http://infogap.net/2006/06/post_670.html


株の雑誌にもたびたび登場して株で実際に大儲けしているカブラッチョーさんが株の教材を出しています。

カブラッチョー【真似するだけ!】株初心者でもスリー・トレーズで驚愕「年利791%UP」

この教材は数量限定らしいです。なくなる前にこの教材で株の研究をしてみるのもいいと思います。

株は勘に頼るギャンブルではありません。勘に頼らない株取引をしないといつまでたっても株で勝ち続けていくことはできないはずです。

株で利益を上げるには必ず勝つ法則があります。それはやはり実際に株で儲けている人に教わるのが1番いい方法だと思います。

自分で株取引して誰にも頼らず失敗を重ねながら株で儲ける手法を身につけるのもいいかもしれません。

しかしそれは大変なリスクをかかえます。

まず株で負け続けて資金が当然無くなっていく。それによって株取引にたいしてのモチベーションが無くなる。という悪いスパイラルに陥る危険性があるのです。

そこで考え方ですが株で負けてお金をかけるのか?または株の研究代にお金をかけるのかによって今後の株取引の儲けが大きく変ってきます。

なんでもそうですが、どこでお金をかけることができるかがとても大事なことといえます。

株を普段買っている人ならこの教材も値上がりする株だと思って見るのはどうでしょうか?


株で儲ける最強の手法とは?これ
| 日記
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